“ワンカールパーマ”の威力♪

SOUND NOTE

“昔、「失敗したパーマ」がトラウマになって、ここ最近パーマを「敬遠」していた方へ”

パーマをかけて、こんな後悔ありませんか?
自分で見ても、老けた感じがしたり、
家に帰ってから、やりずらかったり、
結局傷んだだけで、収拾がつかなかったり、
周りからの、微妙なリアクション、、、などなど。

きっと、パーマをかけた2人に1人くらいは、こんな経験あったのでは?
中には、パーマを5年前にかけて、それっきりって方もたくさんいます。
何でもそうですが、失敗するともう二度とやりたくない。当然です☆

そこで是非、提案したい成功するパーマが、“ワンカールパーマ”です。そしてそこからが本題。

成功のカギは、
1.髪の毛全体の毛先のみに、きっちりワンカールだけかける。

2.ダメージが残っている間はかけません(-teto-理論)
この状態のままでかけるから失敗します。
ダメージが怖いのは当たり前ですが、何よりも“クルッ”と“プルッ”とかかりません。
トリートメントを事前にしてもです。

3.以前のカットが残ったままではかけません。(-teto-理論)
実のところ、パーマはカットが重要です。ベースメイクが大切なのと同じです。
以前の残りのままかけても、失敗してしまいます。
一度として、上手くかかったことはありません。
更に、スキバサミの残りは100%失敗します。
現実、スキバサミは100%近くの方に入っているのが現状デス。
最低限でもイイので、ワンカールの分は切ることをオススメします。

これらを全て網羅すると、“乾かしただけでキマる”“傷まない”、この2つが手に入ります。
これが最低限の条件です。これを守れば失敗はしません。全て解決します☆
事実、カットで傷んでなければ、パーマをかけても痛みません。
無傷の皮膚にオキシドールはシミませんが、傷口があれば、痛いのと同じようなモノです。

でも、-teto-が狙っているのは、『最低限、失敗しない。』ではなく、『大成功』デス☆

パーマでの御来店は、2回目以降にさせて頂いております☆
御来店お待ちしております!

タイトルとURLをコピーしました